転職を視野にいれた、50歳からの美容専門学校に登録。未経験からの新たなる挑戦!まずはスタートすること。

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現在韓国在住。日本への帰国に際して、美容及び理容への転職を視野にいれている。

そこで、男性なら理容かと思い、韓国内であちこち探してみたのだが、いまいちこれといったところがなく、理容学校の中にある「理容コース」をとろうとしたのだが、

結局は「美容師資格コース」を取ることにした。

やはり韓国はK-BEAUTYというほどに、美容の方が進んでいるかと思ったからである。また、ここで、美容を学んでから、日本で理容へという方向もありかなと思い、美容のヘアーのコースをとった。

韓国で美容学校に通う

とにかく、試行錯誤をしながら、理容にしようか、美容にしようかと迷った。50歳から始める理容とはどんなものか検討が付きづらい。

ただ、美容を学んでおくのも悪くないと思い、美容学校に通うことに。

韓国は美容の専門学校が多い。あちこちに点在している。韓国にいる限り、美容を学ぶほうが後々いいのかと思い、「美容」に登録。

あと施設が美容学校の方がきれいで整っているということもあった。理容学校を除いたが、ちょっと汚い印象を受けてしまった。

転職としての美容

転職として美容か理容を選んだのは、定年がないということが大きい。

また、自分でお店を持てるかもしれないという将来の展望や可能性も考えられる。

あとは、手に職をつけたいという理由もあった。今までは教育や事務をしてきた。

それだけだと、スキルにはならない。

どうしても、何かしらのスキルが必要だ。そんなときに、

プログラマー、料理師なども考えたが、理容か美容にも惹かれていた。

韓国の美容学校の様子

韓国の美容学校の数は多い。駅前には、見渡すと3か所以上はある。

それほど、最近は美容特にネイルアート、ヘアー、エステに注目が集まっている。

また、美容室も多い。きっと就職難で、手に職を身に着けることを考え始めている傾向であろう。

大学や短期大学にもビューティー系の学科がある。ほとんどの短期大学にはこのビューティー系の学科を備えていると思う。

最近は日本人の留学生でこのビューティー系の学科に所属する人も増えている。

どうして美容か。

さて、転職に際してどうして「美容」か。

転職というよりも、まずはやってみようという思いが先立っていた。もしやってみて、合わなければ他のものに変えればいい。

ほとんど経験したことのない世界なので、どうなるかはわからないが、まずは始めて見る。そんな思いも大切かと思う。

まずはやってみる。

転職に際して選択を迫られるが、直観で何でもやってみるということも大切かもしれない。

今後ブログで通学の様子を配信する。

介護美容研究所ではメイク、ネイルなどの高齢者向け美容を身に着けます
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